2009年12月8日火曜日

こんなことで始末書?

もう随分、上手になったと思ってた「始末書」ですが、さすがに今日は腹が立ってしょうがない。
なんせ、ユーザーのキャンセル依頼に始末書を書いてよこせときた。
営業にはいろいろな受注があろう~中には見込み受注してその後上手くいかないということもあるでしょう。
しかし今回は、正式なルートでの、通常の受注処理で、1週間後キャンセル依頼が入ってしまったもの。
どうこれを回避し、防ぐ方法があろうか?
いくら、受注が減っているとはいえ、一から十まで全ての受注の裏側まで管理することは不可能だろう・・
特別な商品や、疑問がある商品などの受注過程であれば注意もあるだろう。
「経緯を報告しろ・・」といわれても、販売ルートから入ってくる情報はたかが知れている。
どんなに、文章に装飾を加えても、400字位がせいっぱい(笑い

そういえば昔もあったな~

それは、計画注残がこの不況で暫く納入が遅れ、在庫が数ヶ月止まってしまった時である、「始末書」提出ときた。
受注を取る時は最低個数は3000個以上、納入は500個以上という張りの中で10年以上続けてきた商品だ、いまさらゼロになってしまうことはありえない商品までに育っている。
一時期のことで在庫を止めてしまったが、その後も受注は入り続けている。以前はこちらで受注管理をやってきたが、それ以来管理は工場に任せているが、既に在庫はなくなっている。次に受注があると納期が数ヶ月かかることになる。
そのとき、もし失注することになると、どうなるんだろう?
やっぱり、始末書かな?(笑い

皆さんも、腹の立つ「始末書」書いてますか??

2 件のコメント:

  1. 和尚です。今日、私はお休みです。
    多感著さんも大変ですね。
    給料の為と割り切って我慢して下さい。
    昨夜、若い女の声で電話が有り、ドキッと
    焦って、誰?と訊くと“なつ”との声???
    中州のクラブの娘?よく考えると総住職が
    博多へ遊びに出張中。それから総住職、また
    別の娘そして後任の新住職に電話が替わり、
    やっと電話が切れた。大黒(妻)さんが近くに
    居るのに困った生臭坊主達です。ではまた。

    返信削除
  2. そうですよね。
    単身の時とは違って、場の悪いときも有りますよね。
    でもきっと、大黒様も割り切っていらっしゃるはず・・・(笑い

    しかし、総住職はお元気ですね。
    私は、すっかり弱くなってしまいました。
    今週末は善の顧問会で、新住職さまとお会いするかと思います。
    有難いお説教を聴けたら良いんですけどね~

    返信削除